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<将棋>羽生リード広げるか、三浦反撃なるか…名人戦第2局(毎日新聞)

 羽生善治名人(39)に三浦弘行八段(36)が挑む第68期名人戦七番勝負(毎日新聞社、朝日新聞社主催、大和証券グループ協賛、名人戦歓迎行事遠野市実行委員会など後援)の第2局は20、21の両日、岩手県遠野市のあえりあ遠野で行われる。開幕戦を制した羽生がリードを広げるか。三浦がタイスコアに持ち込むか。

 第1局は三浦優勢とみられる局面もあったが、羽生が終盤で競り勝ち、3連覇へ向けて好発進した。名人初挑戦の三浦は、これで対羽生戦11連敗。早く1勝をあげて、流れを変えたいところだ。

 遠野市は「遠野物語」発刊100周年を迎えている。両対局者は19日、「とおの昔話村」を訪れ、しばし民話の世界に思いをはせた。

 第2局は羽生の先手番で、持ち時間は各9時間。立会は島朗九段、解説は先崎学八段、記録は菊地裕太三段。【山村英樹】

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県民大会に出席表明へ=普天間、県内移設反対-仲井真沖縄知事(時事通信)

 沖縄県の仲井真弘多知事は20日午前、県議会与党の自民、公明両党の県連幹部に会い、米軍普天間飛行場(同県宜野湾市)の県内移設に反対する25日の県民大会に出席する意向を伝える。20日午後には、大会出席の理由などについて記者団に正式表明する予定だ。
 政府は、鹿児島県徳之島にヘリ部隊移転を進める一方、沖縄県名護市などのキャンプ・シュワブ陸上部にヘリ離着陸帯を建設する案を検討している。仲井真知事の県民大会出席により、沖縄県内の反対運動が盛り上がるのは必至。県内移設が一層困難となり、徳之島への移転も地元の反対が強いことから、鳩山由紀夫首相が目指す「5月末決着」は絶望的な状況だ。 

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民主県連、徳之島案の撤回要請=首相「承った」-普天間移設(時事通信)

 鳩山由紀夫首相は19日午後、首相官邸で民主党鹿児島県連代表の川内博史衆院議員と会い、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)移設問題について、政府が検討している鹿児島県・徳之島へのヘリ部隊などの移転案を白紙撤回するよう要請を受けた。川内氏によると、首相は「承った」と応じた。
 同島内3町などの主催で18日に開かれた反対集会には、全島民の6割近い約1万5000人が参加したとされ、普天間移設への根強い抵抗感が示された。民主党の地元組織も政府に方針撤回を求めたことで、5月中の決着を目指す首相は一段と厳しい立場に追い込まれた。
 席上、川内氏は反対集会について「重く受け止める必要がある」と強調。地元自治体や党県連に政府から正式な情報提供がないことに触れて「手続きに疑問がある」と不満を示し、「徳之島案は一度白紙撤回して、議論を整理すべきだ」と求めた。 

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<新党>名称は「たちあがれ日本」 平沼氏ら結成(毎日新聞)

 自民党に離党届を提出した与謝野馨元財務相や無所属の平沼赳夫元経済産業相らが10日に結成する新党の党名は「たちあがれ日本」となることが7日、決まった。与謝野氏らは5日から党名や基本政策の協議を進めてきた。新党関係者は「党名はほぼ合意ができた」と語った。

 新党には与謝野、平沼両氏のほか、自民党の園田博之前幹事長代理、藤井孝男元運輸相が参加する。メンバーは政党要件を満たす国会議員5人の確保を急いでいるが、平沼氏は7日午前、自民党の中川義雄参院議員について「私の動きに賛同してくれている」と記者団に述べ、参加に前向きなことを認めた。

 一方、自民党の鴻池祥肇元官房副長官(参院)は同日、記者団に「理念や国家観の違う方とはご一緒できない」と述べ、参加しない考えを表明した。鴻池氏は平沼氏に同調する方向だったが、主張の異なる与謝野氏が合流したため、参加を見送った。【中田卓二、大場伸也】

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力士暴行死の元親方、2審は懲役5年に(読売新聞)

 大相撲・時津風部屋の序ノ口力士だった斉藤俊(たかし)さん(当時17歳)が2007年6月、愛知県犬山市の宿舎で暴行を受けて死亡した事件で、傷害致死罪に問われた同部屋元親方、山本順一被告(60)の控訴審判決が5日、名古屋高裁であった。

 片山俊雄裁判長は懲役6年(求刑・懲役7年)の実刑とした1審・名古屋地裁判決を破棄、懲役5年の実刑を言い渡した。

 山本被告は1審判決後、遺族に約1500万円の被害弁償をしていた。

 1審判決によると、山本被告と兄弟子らは、07年6月25日夜~翌26日午前、宿舎のけいこ場で、「ぶつかりげいこ」名目で斉藤さんを殴打するなどの暴行を繰り返し、外傷性ショックで死亡させた。同地裁は「山本被告は弟子に絶大な支配力があり、犯行を主導した。斉藤さんが死亡する直前に行われた『ぶつかりげいこ』は、明らかに正常なけいこを逸脱した違法な暴行だった」と判断していた。

 山本被告と共謀したとして、傷害致死罪に問われた兄弟子3人のうち、2人は懲役3年、執行猶予5年(求刑・懲役3年6月)、残る1人は懲役2年6月、執行猶予5年(求刑・同3年)の有罪判決がそれぞれ確定している。

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